ソラマメブログ

2008年06月02日

ジューンブライドの成り立ちって?

前のMステでテーマになった結婚。

結婚式で唄ったらいい歌・唄ってはいけない歌とか。。

唄ってはいけない曲は、3曲中2曲が外国の歌でしたねー。

日本のアーティストだと反感をかうからでしょうね(笑)


タモさんが、なぜジューンブライドっていうのか疑問に思ってたので、
ちと調べてみましたー。

6月に結婚した花嫁は幸せになれるというもともとはヨーロッパからの伝承だそうです。

ヨーロッパの6月は1年中で最も雨が少なく良いお天気が続くため、
はつらつとした季節の始まり、若者の季節と呼ばれ季節的環境が
ベストな月だからそうだとか。

だから、日本のジメジメっとした梅雨の時期でもするんですねー。

てっきり、バレンタインデーやウナギの日のように、
売れないときの売り手(サービス)側の陰謀かと思ってました(笑)

まぁ、あながち陰謀といえないこともないな。。
ヨーロッパは口実で・・・。

流行や行事に流されやすい日本人ならではですね。


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この記事へのコメント
そうなんですよね、6月になると結婚式ふえますねー。
『6』っていう数字、
タロットのカードでは『ラバーズ』だし、
カバラの思想でも、1から10に至るまでの途中の、儚さと永遠の美の完成というか、そんな意味があるんだわー、とか、思い付いてみた^^
Posted by ときわ at 2008年06月02日 17:35
>ときわちゃん

6は完全数やらなんちゃらだぼ。
足しても1+2+3=6
かけても1×2×3=6

666は、ケモノをあらわすなんちゃらこうちゃらとかもあったかなー。

旧約聖書で唯一気になった部分だな。
さっぱーりよーわからんけど(笑)
Posted by mitsu kapplermitsu kappler at 2008年06月03日 01:10
おやすみなさいの前に見に来ましたー。

足しても掛けても6なんだね、面白いね(^-^)
そういえば、私が使っている『ヘキサグラム(六芒星)』も、6だわ。たしか、相反する△(男性・火)と▽(女性・水)が合わさる調和の意味が。。。
ヘキサグラム自体、『地水火風』の意味があります。
十字架の+も、−は水で|が火ってきいたことがあるかもー。

タロットの『ラバーズ』ってヘブライ語だと『ザイン(剣)』なのー。意味深でしょ
(どこかできいた宗教団体…ちなみに『アレフ』はタロットの『フール』)

映画、オーメン!怖い。。
不意打ちとか、びっくりさせるのってとても苦手ですよ。。リングとかでも、身体がびくって、びびってますからー。
Posted by ときわ at 2008年06月03日 01:58
>ときわちゃん

タロットの話は難しいですな。
タロットの名前はマンガのジョジョでしかしらないもんで(^。^;)

あらら。こわいもの苦手なのねー。
俺はホラー物好きだから。。
一緒にホラーみて、ワッっとかいったらぶん殴られそうだ(笑)
Posted by mitsu kapplermitsu kappler at 2008年06月04日 01:26